
【完全ガイド】オリジナルグッズ 作成|流れ・費用・人気アイテムまで
目次
オリジナルグッズを作成したい人が最初に知っておくべきこと

オリジナルグッズの作成は、企業の販促活動やイベント、記念品、個人の物販など、さまざまなシーンで活用されています。
一方で、「何を作ればいいのか分からない」「費用や納期が不安」「初めてでも失敗せずに作成できるのか」といった悩みを抱えたまま、オリジナルグッズの作成を検討している方も少なくありません。
オリジナルグッズ作成を成功させるためには、いきなり商品を選ぶのではなく、目的・使い道・作成条件を整理することが重要です。
このセクションでは、オリジナルグッズ作成を検討する際に、まず押さえておきたい基本的な考え方を解説します。
オリジナルグッズの作成でよくある悩み
オリジナルグッズの作成は、「作りたい」という気持ちはあっても、様々な悩みを持っている人も多いものです。
・初めてでもオリジナルグッズを作成できるのか
・どのくらいの費用がかかるのか
・小ロットでも作成できるのか
・デザインデータがなくても対応してもらえるのか
・法人用と個人用で作成方法に違いはあるのか
こうした疑問を解消しないまま進めてしまうと、
「用途に合わないグッズを選んでしまった」「思った以上にコストがかかった」といった失敗につながることもあります。
オリジナルグッズ作成では、事前に不安点を整理し、条件を明確にすることが成功への近道です。
初めてでもオリジナルグッズを作成できる?
結論から言うと、オリジナルグッズ作成は初めてでも問題なく行えます。
近年は、商品選びから名入れ、納品までをサポートしてくれるサービスが充実しており、専門知識がなくても作成できる環境が整っています。
重要なのは、「完璧な知識」よりも
・何のために作るのか
・誰に使ってもらいたいのか
といった目的を整理しておくことです。
これが明確であれば、初めてのオリジナルグッズ作成でも失敗しにくくなります。
オリジナルグッズ作成にはどのくらいの費用がかかる?
オリジナルグッズ作成にかかる費用は、商品代・名入れ方法・数量によって大きく異なります。
低価格なアイテムであれば、1個あたり数十円から作成できるものもあり、
一方で記念品や販売用の場合は、品質やデザイン性に応じて単価が高くなるケースもあります。
費用面で失敗しないためには、
・1個あたりの単価
・作成数量
・名入れ方法による追加費用
を事前に把握しておくことが重要です。
詳しい価格帯や費用の考え方は、後のセクションで詳しく解説します。
小ロットでもオリジナルグッズを作成できる?
「少ない数量でも作成できるのか」という点は、特に初めての方や個人の方に多い悩みです。
現在では、小ロット対応の商品や印刷方法が増えており、少量からオリジナルグッズを作成することも可能です。
ただし、小ロット作成の場合は
・1個あたりの単価が上がりやすい
・選べる商品や名入れ方法が限られる
といった注意点もあります。
数量とコストのバランスを考えながら作成することが大切です。
デザインデータがなくてもオリジナルグッズは作れる?
オリジナルグッズ作成というと、「デザインデータが必要」というイメージを持つ方も多いですが、必ずしも完成したデータが必要なわけではありません。
ノベルティコレクションでは、決まった文字データでの入稿や、オリジナルデザインについてもご相談に乗ります。
別料金にはなりますが、デザイン作成を承ることもできます。
また、Canvaでの入稿もできますので、不明な点があればお問い合わせください。
「デザインに自信がない」「どう形にすればいいか分からない」という場合でも、
まずはイメージを伝えることが、オリジナルグッズ作成の第一歩になります。
法人と個人でオリジナルグッズ作成に違いはある?
オリジナルグッズ作成は、法人・個人どちらでも可能ですが、重視されるポイントには違いがあります。
法人の場合は、
・ブランドイメージ
・信頼感・統一感
・長期的な販促効果
が重視される傾向があります。
一方、個人の場合は、
・小ロット対応
・コストの柔軟性
・デザインの自由度
を重視するケースが多くなります。
この違いを理解しておくことで、自分に合ったオリジナルグッズ作成の進め方が見えやすくなります。
オリジナルグッズ 作成の流れ【5ステップで解説】

オリジナルグッズ作成は、特別な知識や複雑な手続きが必要なものではありません。
ただし、流れを理解せずに進めてしまうと、「思っていた仕上がりと違う」「余計なコストがかかった」といった失敗につながることがあります。
ここでは、初めての方でも安心して進められるように、
オリジナルグッズ作成の基本的な流れを5つのステップに分けて解説します。
ステップ1:オリジナルグッズ作成の目的を整理する
オリジナルグッズ作成で最初に行うべきことは、目的を明確にすることです。
同じオリジナルグッズでも、目的によって適したアイテムや作成方法は大きく異なります。
たとえば、
・企業の販促用なのか
・イベントで配布するノベルティなのか
・販売や記念品として作成するのか
といった点を整理します。
この段階で「誰に」「どんな場面で」「どう使ってほしいか」を具体的に考えておくことで、後の工程がスムーズになり、オリジナルグッズ作成の失敗を防ぐことができます。
ステップ2:コンセプトとデザインイメージを決める
次に、オリジナルグッズのコンセプトやデザインの方向性を決めます。
この時点で完成したデザインデータがなくても問題ありません。
・ロゴを入れたい
・社名やイベント名を目立たせたい
・シンプルなデザインにしたい
といったイメージを言葉で整理するだけでも、オリジナルグッズ作成は進められます。
デザインは、見た目の印象だけでなく、名入れ方法や印刷方法の選択にも影響する重要な要素です。
無理に凝ったデザインを考えず、目的に合った方向性を意識しましょう。
ステップ3:作成するオリジナルグッズを選ぶ
コンセプトが決まったら、実際に作成するオリジナルグッズを選びます。
このときは、デザインだけでなく、実用性や配布・使用シーンを意識することが重要です。
たとえば、
・日常的に使ってもらいたい → ボールペン、トートバッグ
・長く手元に残したい → マグカップ、タオル
・低コストで配布したい → 文具、小物類
といった考え方で選ぶと、オリジナルグッズ作成の満足度が高まります。
また、数量や予算、小ロット対応の可否も、この段階であわせて確認しておきましょう。
ステップ4:名入れ方法・印刷方法を決める
作成する商品が決まったら、次は名入れ方法や印刷方法を選びます。
名入れは、オリジナルグッズ作成において「オリジナル感」を左右する重要なポイントです。
印刷方法によって、
・見た目の印象
・耐久性
・コスト
が変わるため、商品や用途に合った方法を選ぶ必要があります。
ノベルティコレクションでは、「どの名入れ方法が合っているか分からない」という場合でも、目的や予算を伝えることで、適した方法を提案しています。
ステップ5:仕上がり確認・納品・配布(販売)
名入れ方法が決まったら、最終的な内容を確認し、作成・納品へと進みます。
この段階では、
・デザインの最終確認
・色味やサイズ感
・納期
をしっかりチェックすることが大切です。
完成したオリジナルグッズは、配布や販売を通じて実際に使用されます。
配布の場合は持ち運びやすさ、販売の場合は梱包や保管のしやすさなども意識すると、オリジナルグッズ作成の満足度がさらに高まります。
オリジナルグッズ 作成でかかる費用と価格の目安

オリジナルグッズを作成する際、最も多い不安が「結局いくらかかるのか分からない」という点です。
オリジナルグッズ作成の費用は一律ではなく、商品・数量・名入れ方法によって大きく変わります。
ここでは、初めての方でもイメージしやすいように、オリジナルグッズ作成にかかる費用の考え方と価格の目安を整理して解説します。
オリジナルグッズ作成の基本的な費用構造
オリジナルグッズ作成の費用は、主に次の要素で構成されています。
・商品本体の価格
・名入れ・印刷加工費
・作成数量
・版代やデータ調整費(場合によって)
特に影響が大きいのが「数量」と「名入れ方法」です。
同じ商品でも、作成数が多いほど1個あたりの単価は下がりやすくなり、
名入れ方法によっては初期費用がかかるケースもあります。
この構造を理解しておくことで、
「思っていたより高くなった」というギャップを防ぐことができます。
低予算でオリジナルグッズを作成できる価格帯の目安
オリジナルグッズ作成は、高額なイメージを持たれがちですが、実際には1個あたり数十円〜数百円で作成できるアイテムも多くあります。
たとえば、
・ボールペンや付箋などの文具
・不織布バッグや簡易トート
・小型キーホルダー
といったアイテムは、比較的低コストで作成しやすく、展示会やイベントなどの大量配布用オリジナルグッズ作成に向いています。
「まずは予算を抑えて作成したい」という場合は、この価格帯から検討すると安心です。
価格が上がりやすいオリジナルグッズ作成のケース
一方で、次のような条件では、オリジナルグッズ作成の単価が高くなる傾向があります。
・高品質素材やブランド価値の高い商品を選ぶ場合
・刺繍やレーザー刻印などの加工を行う場合
・小ロットで作成する場合
・販売用や記念品として品質を重視する場合
これらは「失敗」ではなく、目的に合った選択であることがほとんどです。
重要なのは、価格が上がる理由を理解したうえで作成することです。
オリジナルグッズ作成の費用を抑えるポイント
オリジナルグッズ作成の費用は、工夫次第で抑えることができます。
・作成数量をまとめる
・印刷方法をシンプルなものにする
・1色印刷を検討する
・配布・使用シーンに合った商品を選ぶ
特に「見た目にこだわりすぎない」ことは、費用を抑えるうえで重要なポイントです。
シンプルなデザインでも、実用性が高ければ十分に満足度の高いオリジナルグッズ作成が可能です。
小ロットでオリジナルグッズを作成する場合の注意点
少量からオリジナルグッズを作成したい場合は、「小ロット対応可かどうか」を事前に確認することが重要です。
小ロット作成では、
・1個あたりの単価が高くなりやすい
・選べる商品や名入れ方法が限られる
といった特徴があります。
ただし、個人の物販やテスト販売、少人数向けの記念品などでは、小ロットでのオリジナルグッズ作成が適しているケースも多くあります。
用途に合わせて、無理のない数量設定を行いましょう。
|
オリジナルグッズ使用目的例 |
商品例 | 選定理由 |
| 飲食店のオープン記念 | ・マグカップ ・コースター ・エプロン |
飲食店の特性を反映した商品で、顧客が日常的に使いやすいアイテムを選ぶ。 マグカップやコースターは、店のロゴやデザインを目立たせるのに適している。 エプロンは料理への興味を刺激し、店との関連付けを強化する。 |
| オープンキャンパス | ・ペン ・ノート ・トートバッグ ・ガジェット |
学生や来訪者が実用的に使えるアイテムを選ぶことを重視。 ペンやノートはオープンキャンパスのメモ取りに役立ち、長期間使用される。 トートバッグやガジェットは学生にとって日常的に使える実用的なアイテムで、学校のロゴを露出させる良い手段となる。 |
| 地域フェスティバルやキャンペーン | ・キャップ ・Tシャツ ・エコバッグ ・ピンバッジ ・お菓子 |
地域の特色やメッセージを広く伝えるためのアイテムを選ぶ。 キャップやTシャツは目立ちやすく、広範な露出が期待できる。 エコバッグは環境意識の高いメッセージを伝えるのに適しており、ピンバッジは低コストで大量に配布できる。 お菓子は缶入りのものなど、長期保存できるものだと販促効果が長くなる。 |
差がつく!オリジナルグッズ名入れ方法比較

名入れは、オリジナルグッズに個性を加える重要なプロセスです。
名入れ方法を選ぶ際には、商品の素材、用途、予算、希望する効果を考慮する必要があります。
主要な名入れ方法には以下のようなものがあります。
| 名入れ方法 | 特徴 | 適用例 |
|
シルク印刷 |
耐久性が高く、大ロットの作成に適している | Tシャツ、バッグ、ペンなど |
| UVインクジェット印刷 | 高品質で詳細な画像の再現、短納期での納品が可能。平面のある商品に対応できる。 | アクリル製品、プラスチック製品など |
| パッド印刷 | 曲面や不規則な形状の商品に適している | ゴルフボール、マウスパッドなど |
| 転写印刷 | 複雑なデザインや写真の印刷に適している | カップ、皿、ウェアなど |
| レーザー刻印 | 高級感があり、耐久性に優れている | 木製品、金属製品、革製品など |
| 刺繍 | 高級感があり、布製品に適している | タオル、キャップ、ポロシャツ、バッグなど |
| オリジナルネームタグ | 刺繍や印刷が難しい布製品に企業名やロゴを添えられる | 衣類、バッグ、小物、ポーチなど |
名入れ方法を選ぶ際には、最終的な商品の見た目や機能性、コストとのバランスを考えて決定することが重要です。
それぞれの印刷技術の利点を考慮し、目的に合わせて選んでみましょう。
名入れの詳細は「名入れについて」をご確認の上、不明な点がある場合は、ノベルティコンシェルジュにお問い合わせください。
ノベルティコレクションで人気のオリジナルグッズ

ここからは、ノベルティコレクションで人気のオリジナルグッズをご紹介していきます。
Tシャツ・ポロシャツ
Tシャツやポロシャツはその目立ちやすさとデザインを柔軟に反映できる素材で、イベントやプロモーションに最適なアイテムです。
企業のロゴやチームのスローガンをプリントすることで、チームビルディングイベントやスポーツ大会での統一感を出すのにも役立ちます。
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カスタムデザインコットンTシャツ 5.6オンス(S)定番人気の5.6オンス生地を使用した、高品質コットンTシャツ。 |
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BBT4.0オンスライトウェイトTシャツコスト重視で大量注文にも最適な、軽量4.0オンスTシャツ。 |
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MCP6.8オンスコットンポロシャツきちんと感のある襟付きポロシャツに、しっかりとした6.8オンスの厚手コットン素材を採用。企業ユニフォームや来客対応、イベントスタッフの衣装にもおすすめ。 |
マグカップ
マグカップは日常的に使用されるため、長期間にわたってブランドの露出が可能です。会社のロゴやキャッチフレーズを印刷してオフィスのデスク用にすることで、毎日のコーヒータイムにブランドを身近に感じさせます。
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スフィア・生分解性樹脂マグカップ(蓋付き)地球に優しい生分解性樹脂を使用したSDGsにも貢献できる商品。 |
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リル バンブーファイバーマグカップ竹の繊維を利用した軽量でエコなカップ。企業の環境配慮姿勢を伝えるグッズとして人気です。 |
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ザ・マグ(コーヒーグラウンド配合)#sustainable使用済みのコーヒーかすを再利用したサステナブル素材を採用したマグカップ。 |
キーホルダー
キーホルダーは小さくて持ち運びやすく、比較的低コストで大量生産が可能です。
記念イベントや展示会での配布用として、または販売促進のギフトとして幅広く活用されます。
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ステンレス シューホーンコンパクトサイズで持ち運びにも便利なステンレス製の靴べら。 |
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ダイカットキーホルダー自由な形状で製作できるPVC素材のダイカットキーホルダーは、ブランドロゴやキャラクターなどのPRに最適。 |
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レザーキーホルダー高級感のあるフェイクレザーを使用したキーホルダー。 |
トートバッグ
トートバッグはその実用性と耐久性に加えて、大きなデザインスペースが利用できることが特長です。
エコバッグとしての使用や、展示会や会議での資料配布用バッグとして提供することで、長期的な販促効果が期待できます。
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10オンス・厚生地マチ広コットントート厚手の10オンスコットン素材を使用した丈夫なトートバッグ。 |
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再生不織布A4フラットトート環境配慮型の再生不織布を使ったA4サイズ対応の軽量トート。 |
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ライトキャンバストート(S)使いやすいキャンバス地が印象的なマチ広タイプのトートバッグ。 |
名入れで差がつく!オリジナルグッズの定番カテゴリー

数多いオリジナルグッズの中でも定番の商品をご紹介します。
アイテム選びに迷ったときの参考にしてみてください。
定番アイテムは、それぞれに独自の利点があり、多様なシーンでのオリジナルグッズとしての活用が期待できます。
アイテム選びの際には、目的やターゲット、価格などを考慮して最適なものを選ぶようにしましょう。
ボールペン
ボールペンは広く使われる日常アイテムで、手軽にブランドを広められます。
会議やイベントでの配布、企業のプロモーション用として使用することで、日常的にブランドイメージが目に触れる機会を創出します。
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ぺんてる ビクーニャフィール 0.7 白軸ぺんてる独自の滑らかな油性インク「ビクーニャインキ」を採用した高機能ボールペン。 |
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エコボールペン(再生PET)リサイクルPET素材を使用したエコ仕様のボールペン。 |
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ライト付タッチ&ペン ホールドライト・タッチペン・ボールペンの3機能を備えた多機能ツール。 |
付箋
付箋は使用頻度が高いため、継続的なブランド露出が期待できます。
取引先や学生に配布することで、オフィスや学校での日常使用を通じて、持ち主だけでなく周囲の人々にも印象づけられます。
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ポケッタブルふせんセット複数サイズ・カラーのふせんが入ったセット。透明ケース付きで携帯にも便利。 |
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ブック型エコ付箋メモ再生紙を使用したブック型ふせんメモ。 |
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カラフルロールふせんカラフルなロールふせんを収納した、ポケットサイズの便利アイテム。 |
ボトル
ボトルは、その実用性と環境への配慮から人気が高まっています。水筒や飲料ボトルとして日常的に使用されるため、ブランドやメッセージの露出が長期間にわたるのもポイントです。
また、エコフレンドリーなアプローチとしても評価され、企業の環境に対する意識をアピールする機会にもなります。
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スリムボトル350ml(1P)スリムで持ち運びやすい350mlサイズの真空ボトル。 |
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タイムマーカーボトル(ピンク×オレンジ)保温・保冷機能に優れた真空ステンレスボトル。飲み口にストッパーがついており、こぼれにくく安心。 |
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キャンプス 真空保冷温ボトル350mlアウトドアブランド風のデザインが特徴の高機能ボトル。 |
タオル
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特に、「今治タオル」は吸水性に優れた素材と繊細な作りで高く評価されています。
企業やイベントのオリジナルグッズとしても、贈り手のこだわりと品質への配慮を印象付けることができます。
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今治きらめき/ミニタオル今治ブランドの確かな品質と、手のひらサイズの携帯性を兼ね備えたミニタオル。 |
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